INTERVIEW

Engineer

おもしろいゲーム
作りはエンジニア
発信
のこともある!

開発部(サーバーサイドマネージャー)

野沢さん

面接で働くイメージがわきました
イメージがわくって大事です(笑)

-数あるゲーム会社からKMSを選んだ理由は?まず、選考スピードがとても速かったこと、応募からすぐに面接の案内が来て、合否も当日連絡が来ました。結局応募から2週間かからないで内定が出たんですよね。選考スピードが速かったこともありますが、面接に行った際に、堅苦しい話だけではなく、雑談なども含めながら、ざっくばらんに話せたのがよかったです。働くイメージがわきましたね。自分はこの人たちと一緒に働くんだな、という、ざっくりですが、働くイメージがわくって大切だと思うので。(笑)後は、当時のKMSは立ち上げ期で、社員数が20名強くらいで、今、KMSのゲーム開発に携われるということで、エンジニアとして多くの経験が積めると思ったことが大きいです。

前職と比べてコミュニケーションが
飛躍的に増えました

-実際に入社してみてKMSの社風はどうでしたか?自由度が高いというか、積極的に、自分から求めれば勉強できる環境でした。それは会社が大きくなった今も変わらないです。技術力が高いエンジニアもいるので、いろいろ教えてもらいながら成⻑できた。それと、とにかく会話が多い。仕事の会話もそうだし、いろんな話をしながら業務を進めて、前職と比べるとコミュニケーションは飛躍的に増えました。仕事はたくさんのユーザー様に楽しんでもらうので、やりがいはもちろんありますが、苦しいこともあります。でも、総じて楽しいですね。

一緒に働く仲間には気持ちよく働いていいエンジニアになってほしい

-今はどんな仕事をしているんですか?現在は、新プロジェクトのインフラや基板周りの設計だったり、実際のAPIのコーディング、後はマネージャーとしてバックエンドの相互理解などをやっています。コミュニケーションを円滑にしたり、タスクを分散したり、働きやすい環境づくりなども考えてマルチタスクで進めています。メンバーには気持ちよく働いてほしいです。何かやりたいことや希望があれば応援していきたいし、皆が何を目指しているのかを聴くのも大切だと思っています。そこに向けて今何ができるか、を話し合ったりして、コミュニケーションを重視しています。KMSはユーザー様を大切にする社風なので、もっと一緒に働く仲間は大切にしたい。ユーザー様のことを考えられるエンジニアがいいエンジニアだと思うので、皆にいいエンジニアになってほしいです。

一番大事なのはユーザー様が
おもしろいと思ってくれるかどうか

-仕事をするうえで大切にしていることはなんですか?「うまくいくように」と言ったら、すごくざっくりしているのですが、スムーズに気持ちよく仕事を進めて、プロジェクト全体がうまくいくようにコミュニケーションをとったり周囲に気を配ったり、というのは欠かさないようにしています。基本的にはユーザー様が一番喜ぶような形でゲームを提供したいという所があって、そのためにはいろいろ許容しないといけないところもあるし、一番大事なのはユーザー様がどう思うか、なので、ユーザー様に「おもしろい」と思ってもらいたい。というのを大切にしています。

ゲームをしたり、映画を見たり、
ロードバイクに乗ったり結構多趣味です

-休日は何をしているんですか?ずっとゲームをしていることが多いです。友人とコンシューマーゲームで一緒に遊んだり、映画を見たり、散歩も好きですし、サイクリングに行ったりするのも好きですね。映画は集中して見たいので、ひとりで行くようにしています。見たい映画とか、時間とかを自由に決めたいのもあるのですが、友人と一緒に行くと、感動して泣くときにちょっと恥ずかしいじゃないですか(笑)映画の感想を言い合うのもいいかな、と思うのですが、集中できなくなっちゃうので、映画は一人で行くようにしています。サイクリングは、会社のメンバーと一緒にロードバイクで出かけたりします。この間も、ロードバイクで地方の牧場まで行ったんですが、牧場で記念撮影をしているときになぜか牛に足をなめられました(笑)

職種を問わずKMSはすごく成長できる
会社です

-この記事を読んでくれている人に伝えたいことKMSはすごく成⻑できる環境かなと思っていて、これは職種を問わないと思っています。企画や開発、デザインなど、KMSには多岐にわたる職種がありますが、「おもしろい!」と持ったことは積極的に提案して、本当におもしろければ実際に採用されて導入されるので、単純にゲームを作りたいという人に関しては、とてもいい環境かな、と思います。自分の専門的なところだけじゃなくて、本当にこのゲーム自分が作ったぞ!と言えるゲームが作れるところなので、是非、興味がある方は応募してきてください!一緒に働きましょう!

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